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こいつは何だ?と、思っているに違いがない

裏庭の壁の上に、このあたりに生息しているおニャン子を発見。

「ニャ~オ」とあいさつすると、こちらを観察し始めた。

しばらくして、飽きたのか、伸びをして、屋根の上へと消えてゆきました。

どこからか、おニャン子の鳴き声が聞こえると思い、上の方を見ると、2Fの上の屋上からこちらの様子を観察しているおニャン子がいました。

neko:
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