みはらし館まえの坂道で
おニャン子は坂上から坂下へ、私は、坂を登るところでした。
撮影するために、スマホにポケットから出して、カメラを準備し、立ち止まって写真を撮り始めると、もと来たほうへ戻ってゆきました。
そのまま、おニャン子は右側、私は左側を歩いていれば、すれ違っていただけですが、写真を撮るために止まったことで、異様な雰囲気を感じたようです。
みはらし館上のみはらしの良いところで
夕方、娘と散歩していたら、みはらし館上の見晴らしの良いところで、おニャン子に遭遇しました。
「ニャ~オ」と、挨拶すると、「にゃ~お」と、答えてきて、なれなれしいおニャン子でした。
娘が、近寄って、「パパ、さわれるよ!」と、おニャン子の頭をなでていました。
どこかの、飼い猫チャンでしょうか?